田中 友和 先生
茨城県水戸市|リラクゼーションサロン(20年経営)
年間物販売上の変化
→
After
約380万円
年間物販売上(約4.7倍)
受講前の課題
リラクゼーションサロンを20年経営。リピート率の低さが課題で、技術だけでは集客が難しくなっていた。
コロナ融資の返済も始まり経営に不安。物販のノウハウがなく、スタッフの大量退職にも直面。
インタビューより抜粋
田中先生
正直に言うと、経営的にかなり厳しかった。コロナ融資の返済も始まって不安しかなかった。自分だけではどうすることもできなくて、これでダメなら諦めようという覚悟でした。
田中先生
裏表がない人だなと感じました。入塾前の面談で全く売り込みがなかった。「なんで売り込まないんですか?」って聞いたぐらい。売り込まないということが徹底されている。
田中先生
最初の半年は店長以外やってくれなかった。動画も見てくれない。でも物販が売れ始めて、お客さんに必要とされているのを体感した時にシフトチェンジした。今は「もっと早くやってほしい」「最初から学んでおけばよかった」と後悔してるぐらい。
平森先生
物販が来店動機になってリピート率も上がっている。まさにリラクゼーション業界にハマるモデル。
田中先生
受講してなかったらヤバかった。売上は前年度より下がっていて、物販でプラスにしている状態。物販がなかったら大変なことになっていた。
受講後の成果
- 物販売上が年間「80万円→380万円」に飛躍(約4.7倍)
- 月間最高「60万円」の物販売上を達成
- 物販が「来店動機」となりリピート率が向上
- スタッフが自発的に学ぶ組織へ変化
平森塾で学んだこと
- 売れるものを売るのではなく必要なものを提案する
商品選定の考え方を根本から変えた
- 仕組みでスタッフを動かす
抵抗感のあるスタッフも成果を体感すれば変わる
- 物販が来店動機になる
リラクゼーション業界特有のリピート課題を解決
- 素直に学ぶ姿勢
20年の経験があっても新しい考えを受け入れる覚悟
田中先生からのメッセージ
「リラクゼーション業界の方も、体に関するお仕事をされている方は全員やってほしい。入塾費用の3〜4倍は対価として返ってくる。小規模でやっている方ほど早くやった方がいい。20年前に出会っていたら全然違う経営になっていた」
田中先生のように
「物販でリピート率を劇的改善」
したい先生へ