玉村 詠 先生
東京都立川市|鍼灸接骨院(一人治療院)
治療スタイルの変化
Before
その場の痛み対応
辛くなる→来院→の繰り返し
→
After
未来をプロデュース
健康スイッチを入れる治療
受講前の課題
患者さんをその場では良くできても、将来的に本当に良くしてあげられていない悩み。
目の前の辛い症状を取るだけのその場しのぎの治療を繰り返す状況に葛藤を感じていた。
インタビューより抜粋
玉村先生
患者さんはその場では良くできるけど、将来的に良くしてあげられてない。未来を作ってあげられていない。辛くなって来て、また辛くなってきての繰り返しでした。
平森先生
こういう人だったらうまくいかないと思うのは?
玉村先生
言われた通りにやれば絶対上がる。やらなきゃ上がらないだけ。シンプルにやるかやらないかです。
玉村先生
平森先生のように患者さんの未来をプロデュースして、そこに導ける治療家になりたい。健康スイッチを誰よりも多く入れられる影響力のある治療家が僕の定義です。
受講後の成果
- 売上が約「1.5倍」に成長
- 「その場しのぎ」から「未来をプロデュースする」治療へ転換
- 「健康スイッチ」という独自の治療理念を確立
- 患者との長期的な関係構築を実現
平森塾で学んだこと
- 「健康スイッチ」を入れる治療
一時的な症状対処から健康行動を導く治療家へ
- やるかやらないか
言われた通りにやれば結果は出る、シンプルな実践主義
- 患者の未来をプロデュースする
痛みだけでなく将来の健康をデザイン
- 影響力のある治療家を目指す
技術だけでなく患者の行動変容を促す力
玉村先生からのメッセージ
「成長したいと思う人であれば全員やった方がいい。言われた通りにやれば絶対上がる。やらなきゃ上がらないだけ。シンプルにそこだけです」
玉村先生のように
「患者の未来をプロデュースする」
治療家を目指しませんか?