重村 博 先生
東京都北区|整骨院(一人治療院+受付1名)
物販売上の変化
Before
4ヶ月で40万円
月7〜8万円ペース
→
After
10ヶ月で305万円
月30万円ペース(約4倍)
受講前の課題
物販を開始したが押し売りになっていた。新規患者がリピートしないという課題。
信用の切り売り状態で、買ってもらった後に患者が来なくなってしまう。このままでは物販を続けられないと感じていた。
インタビューより抜粋
重村先生
物販を始めたんですが、押し売りっぽくなってしまって。買ってもらったのはいいんですけど、その後来なくなっちゃう。信用の切り売りになってて、このままじゃ続けられないなと。
平森先生
信用で切り売りしてるんで、「また売られるんじゃないか」という感じで、サイレントクレームで消えていくパターンはよくあります。
重村先生
考え方が180度変わりました。売り込んでたものが、向こうから「欲しい」と言ってもらえるように。患者さんを教育していって、「私に足りないのはこれだから、これが欲しい」と言ってくれるようになった。
平森先生
それが大事。その考え方の転換こそがベース。さらに仕組みで販売するところが掛け算されたらもっと伸びる。
重村先生
もし受講してなかったら確実に物販やめてたと思います。離反率が上がって、物販どころじゃなくなってた。
重村先生
もう1つ柱が欲しい人、真剣にやろうとしている人。知識だけ入れようとする人はやっても仕方ない。
受講後の成果
- 物販売上が「4ヶ月40万円→10ヶ月305万円」に飛躍
- 「押し売り」から「欲しいと言われる」販売へ転換
- 離反率が低下しLTVが向上
- プロテイン・骨盤ベルト・CBDオイルが定番商品に
平森塾で学んだこと
- 「売り込む」から「教育する」へ
長期的に健康の必要性を伝え、患者が納得して選ぶ形へ
- 自分が実践すること
自分がやっていないのに売るのは説得力がない
- 信用の前借りをしない
短期的な売上より長期的な信頼関係を重視
- 患者の満足度が売上につながる
離反率を下げることで自然と売上がついてくる
重村先生からのメッセージ
「もう1つ柱が欲しいとか、真剣にやろうとしている人は全然いいと思う。まずは自分が実践すること。自分がやってないのに売りますよは説得力がない」
重村先生のように
「押し売りから教育へ」
物販を変えたい先生へ