物販売れた後
どうしてますか

「売れた!」で満足していませんか?
この仕組みを知らないと、永遠に「毎回売る」を繰り返すことになります。

1月のメルマガで物販の話をしてきました。
「オブジェ化」を脱出する方法。「押し売りにしない」伝え方。

「物販、売れるようになりました!」という嬉しい報告もいただきました。

でも、ここで質問があります。

その物販、「売れた後」どうしてますか?

「毎回売る」の落とし穴

売れた。患者さんが買ってくれた。で、その後は?

また次を売る。また説明する。また提案する。
これを繰り返していませんか?

「毎回売る」は疲弊するし、売上が安定しない。

今月は10万円売れた。来月は5万円だった。再来月はゼロ。

こういう波があると、物販は続きません。
「やっぱり大変だな」「本業に集中しよう」
こうなって、またオブジェ化する。

答えは「継続」の仕組み

じゃあ、どうするか。
答えは「継続」の仕組みを作ること。

僕の院では、物販を「サブスク化」しています。
一度入ってもらえば、毎月届く。毎回売り直さなくていい。

だから、物販だけで年間5,000万円の売上がある。

平森勇喜

平森 勇喜

治療院経営コンサルタント。「仕組み化」で新規依存から脱却する経営を支援。500院以上の経営支援実績。

物販を「毎月届く」仕組みに変える

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